ランボルギーニ ガヤルド
ランボルギーニ ガヤルド LP560-4 クーペ_4WD_LHD(MT_5.2)
メーカー希望小売価格 (車両本体) |
¥24,281,250
(総額) |
| 型式 |
− |
| 駆動方式 |
4x4 |
| ドア数 |
2 |
| 全長 (mm) |
4345 |
| 全幅 (mm) |
1900 |
| 全高 (mm) |
1165 |
| ホイールベース (mm) |
2560 |
| 最低地上高 (mm) |
− |
| 乗車定員 (人) |
2 |
| トレッド前 (mm) |
1632 |
| トレッド後 (mm) |
1597 |
| 車両重量 - AT (kg) |
− |
| 車両重量 - MT (kg) |
1500 |
| 最小回転半径 (m) |
5.75 |
| サスペンション前 |
ダブルウィッシュボーン |
| サスペンション後 |
ダブルウィッシュボーン |
| ブレーキ前 |
ベンチレーテッドディスク |
| ブレーキ後 |
ベンチレーテッドディスク |
| タイヤサイズ前 |
235/35R19 |
| タイヤサイズ後 |
295/30R19 |
エンジン・トランスミッション LP560-4 クーペ_4WD_LHD(MT_5.2)
| エンジン型式 |
− |
| エンジン種類 |
V型 |
| 気筒数 |
10 |
| 動弁機構 |
DOHC |
| バルブ数 |
4 |
| 過給器 |
− |
| 総排気量 (cc) |
5204 |
| ボアxストローク (mm) |
− |
| トランスミッション |
6MT |
| 最高出力 (ps/rpm) |
560 / 8000 |
| 最大トルク (kgm/rpm) |
55.1 / 6500 |
| 燃料供給装置 |
電子制御式 |
| 使用燃料 |
− |
| 燃料タンク容量 (L) |
90 |
| 燃費 (km/L) |
− |
| 60km/h定地燃費 (km/L) |
− |
| 圧縮比 |
12.5 |
車両説明
■ LAMBORGHINI GALLARDO
2003年3月のジュネーブショーでデビューし、日本では同年9月に発売された。ボディはアウディの技術を導入してランボルギーニ初の アルミスペースフレームを採用。全長4300mのボディは、前後均等に近い42:58の重量配分を実現する。ガルウイングドアではなくヒンジ式ドアを採用することで、
4WDモデルながら車両重量を1430kgに抑えている。スタイルは鋭角的なフロントライトを中心とした、ダイナミックで個性的なもの。 サスペンションは前後ダブルウイッシュボーン。横滑り防止装置のESPも装備。ビスカス・トラクション・システムと呼ばれる4WDシステムは、
常に最適な機能に調整され、グリップ状況や大きな荷重変化がある場合に駆動力配分を変動させる。搭載エンジンはオールアルミ製V型10気筒 5.0リッターDOHCで、6速MTと、e-ギアと呼ぶ6速セミATが用意される。2005年9月にはガヤルドならではのモノボックスデザインとオープンカーの
爽快さを備えたスパイダーが追加。電動開閉式のブラックファブリックのルーフはカーボンファイバー製のボンネット内に収納される。 2007年3月には10psのパワーアップと100kgの軽量化を図ったスーパーレジェーラが追加された。2008年7月には560ps仕様の
エンジンを搭載したガヤルドLP560-4の09年モデルが発売。同年12月にはスパイダーにも560ps仕様のエンジンを搭載し、2010年モデルの
ガヤルド560-4・スパイダーとして受注が開始された。